ひさしぶり

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    かたやまです。修正は修正すべき個所。または不正な場所があったとき、行うものです。
    つまらないとかそういう問題ではありません。
    でも、ここに書き込むのはもう少し退屈ですね。

    それから
    寝てない自慢をいまだにする佐藤さんは本当に中2病なのかなと本気で感じたな〜


    あけましておめでとうございます。

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      mituta○a!!

      3つ買ったか?

      見つかったか?


      特に意味はないです。俳句っぽい韻でもないです。
      改めてあけましておめでとうございます。かたやまです。
      今年も頑張っていきます。

      フジ『TEPPEN』ピアノ対決で八百長疑惑…有名音楽家が苦言 「ヘタな人が勝って呆れた」

      http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1824093.html

      こんなのを佐藤さんが上げてて、一応クラシックやってた私が3人の演奏を聴いてみたけど、さゆりはあからさまなミスを出しすぎで不協和音だらけでこれが1位というのはないだろと思いました。森保は1番良かったかな…とは思うけど、さゆりをトップにしたのが問題なんでしょう。森保は未成年だからこの生放送で優勝決定する10時○○分にはテレビに出れないので、優勝できない台本だったというのも納得できるかなとか思うかな〜。でも司会のネプチューン、カトパン含め本当に緊張感の無さが印象的でした。というかこういうのやめた方がいいでしょう。

      変な投稿ですが、今年もよろしくお願いします。


      忘年会

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        かたやまです。

        今年皆さん、忘年会やりたいですか?どうすか?
        希望あったら開きますんで、なにか書きこんでください。


        プロレス

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          かたやまです。

          佐藤さんって意外にプロレスに興味あるんですね。
          先日私も、仕事を半休とって東京ラーメンショーに行ったところ、
          DDTという団体(今、新日本プロレスに続き2,3番手ぐらいの人気の団体らしい)
          がちょっとした試合のイベントをやっていました。

          リング無しでロープを張れない状態なのでマット4枚ぐらい引いてそこで試合をやっていました。
          結果は元PRIDE選手のラーメン屋の店主が解説席の机からフットスタンプからの3カウントで決着…
          感想としてはなんか切ない…ドサ周り的な感があるなと思ってしまった。
          プロレスとかあまり興味が無いのでこれが初めて見たものなのですが、
          プロレスも不況だなとおもってしまったのです。
          今度地元に橋本信也が作ったZERO1が来るし…プロレスも冬の時代かもしれないですね。

          あと、プロレスって見てて切なさがありますよね…レスラーって肉体的に大変だなーっていう
          のを感じてしまう。たまにプロレス雑誌を見ると知らないおっさんが気合い入れて
          映っている写真見て「誰やねん?」とかなったりするw
          ラーメンについては舌がしびれました。化学調味料で…

          あと、佐藤さんはほかの人に「お前は舌が安い」とかよく言いますが、
          この前、自宅に来た時に食べた風○ラーメンのとんこつを滅茶苦茶美味いと言ったのを
          聞いて愕然としました。あんなチェーン店、なんでんかんでんみたいに本部から
          カッチカチのブロックの塊のスープ送ってきて、それをお湯で溶いてるだけでしょう。
          要するにエースコックレベルです。あれを自称美食家が美味いと言っちゃいけない。
          昔よく言ってた、埼玉にある中華屋できくらげと卵の炒め物が凄い美味いと言ってた話。
          「最初は別にうまくないんですけど、3回ぐらい行くと滅茶苦茶美味くて癖になるんですね〜」
          この考えはラーメン二郎とか蒙古タンメン中本の信者と一緒です。
          美味しくないのに何回か行くうちに、化学調味料、油脂、激辛香辛料とかで味覚が変化してるんです。
          で、それを求め中毒的に通い続けることになる。

          なので、あなたは人に舌が安いという資格はないです。食通は語ってもいいと思います。そして、

          あなたのあだ名は食通EDに決定しました。


           


          地方色

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            かたやまです。なんとなく書きます。

            日本中の街が均質化しているという噂をよく聞きます。
            地方の個性が無くなっているという憂いの声がよくあります
            田舎の町が駅前にイオンの様なショッピングモール、マック、コンビニ、銀行、パチンコ屋
            牛丼屋、カラオケチェーン店、スタバ、ブックオフ、和民…、みたいな
            面子で構成されているということです。

            地方ならではの店がそういうものに駆逐されているという事でしょう。
            佐藤さんに会いに広島に行ったとき、いいなーと思いつつもここは吉祥寺か?
            と思ったこともありました。

            住みたい街ナンバー1がずっと吉祥寺です。私はすべての日本の町は吉祥寺を
            手本にして、それを目標にして変わっていっているという説を自分の中で
            立てています。日本の地方の町は吉祥寺化していると思われます。
            これを押していきます、というわけではないですがそんな気がします。

            街の個性が無くなるというのは、何かさびしいという気がする…
            というのはそんなに旅行するわけではないので、あまり感じることはないのですが
            香港の九龍行ったとき、その街の個性に圧巻だったことを思うと
            そんな気をなんとなく感じているのだなと思います。
            まあ、つまらなくなるのはよくないでしょう。
            あと香港で感じたのが、
            やっぱりコンビニって地方色を打ち消すなあと改めて思いました。


            偉人の言葉より

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              かたやまです。アクセス数が少ないらしいので適当になにか書きます。
              私自身、アクセス数は気にしていないのですが、間を埋めるという意味で
              書きますw

              ゲーテのファウストでいい言葉がありました。文化人風に行きますとw

              メガイラ
              「人間というものは望んで得たものをしっかりと握ってはいないで、
              愚かにももっといいものが欲しいとあこがれ、
              一番素晴らしい幸福にもすぐ慣れっこになってしまうのです。
              せっかくの太陽を見捨てて、冷たい露霜を暖めようとする。」

              一番素晴らしい幸福にもすぐ慣れっこになってしまうというのが
              ひっかかりますね。いい言葉です。


              報告

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                かたやまです。

                佐藤さん…私とよしりんをおばけ扱いするのはやめてください。
                できれば謝ってほしいです。

                それと今日は佐藤さんの昔のあだ名を公表します。


                mituta・・佐藤さんの学生時代のあだ名は尻ドラムです。

                よく、某先輩に佐藤さんの好きなブルーハーツのTRAINTRAINのサビに合わせて
                ケツを叩かれていました。(これは実話です。本人に連絡して確かめてみてください)

                以上報告でした


                本の感想5 流血の魔術 最強の演技

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                  今回は流血の魔術 最強の演技 すべてのプロレスはショーである
                  知る人ぞ知る結構昔の本です。

                  元プロレスラーで、1972年から1998年にかけて新日本プロレスでレフェリーを務めた
                  ミスター高橋が、プロレスは真剣勝負ではなく「最初から勝負が決まっているショーである」
                  と宣言した書です。プロレスは真剣勝負からエンターテイメントに進化すべきという風に
                  謳っていますが、内容は暴露本ですw猪木や長州の全盛期時代は世代ではないので
                  知りませんが、それでなくとも分かるほど、ぶっちゃけぷりが容赦ないです。

                  猪木全盛期…新日本プロレスがゴールデンでやっていたころの試合について細かく
                  書かれています。外国人選手の○○がいう事を聞かないとか…ホント面白いです。

                  出てくるプロレス用語が面白い。

                  ケーフェイ…  プロレスの試合をショーとして成立させる上で守らねばならないタブーや暗黙の了解のこと。試合内容を決める会議、その集団のことも言います。

                  ジュース…  流血のこと。試合中に予期せぬトラブルで流血したケースは「生ジュース」と呼ぶ。
                  普通はレフェリーが指に剃刀をセロテープで張って試合中に隙を見て切るらしい。

                  アングル … 試合展開やリング外の抗争などに関して前もって決められる仕掛けや段取り、筋書き。

                  ジャブ…  プロレスラーが興行を盛り上げるために対戦相手に敗北すること。

                  等面白い言葉がいっぱいです。用語を使って言うと、ジャブばかりでもうやだ!と愚痴をこぼす○○
                  とか等のエピソードが面白いです。

                  ただ一言いうと、作者のやったことが良かったか悪かったかについては賛否両論らしいのです
                  プロレスをショートしてみることに関してお客さんがついてきてくれるかということなのでしょう。
                  久しぶりに週刊ゴングを見たら山里がリング上で大喜利(あの板に答書く奴です)をやっていたのをみると、少し切なく感じつつも、作者の言うとおりになってきたのかもしれません。
                  本としては面白いです。

                  流血の魔術 最強の演技 すべてのプロレスはショーである ミスター高橋
                  ★★★★★★★★ (8/10)


                  少しネタ

                  0
                    かたやまです。

                    佐藤さんが家に泊まって話したことで

                    能念玲奈がバラエティで珍奇な話し方をするのが演技かという話

                    佐藤「あれは片山さんみたいに女の子にあまり興味ない人に向かってやってる演技なんですよ」

                    というか別に自分自身はそんなことないし…

                    能念玲奈がバラエティで奇行を起こそうが、それが演技か素かなんて普通の人は
                    興味ないです。ここはさすがに演技だと思わせる箇所はあっても下らなくて
                    指摘する気にもなりません。バラエティの脚本通り上手くやることにおける天才とか
                    それこそどうでもいい。たまにテレビに映った時に不自然だなコイツとおもわれない
                    ぐらいでちょうどいいんです。こういうのは

                    気になったニュースを少し

                    佐々木主浩の実娘、継母・榎本加奈子のイジメで自殺未遂?家を追い出し「風俗でもやれ」?

                    もう笑ってしまったのが、
                    週刊文春に載ってた榎本が娘に豆腐を1丁弁当に入れて持たせたということ
                    イジメいうか大喜利ですよね。

                    それと、東京エレキテル連合をyoutubeで初めて見ました。
                    顔つきからして絶対、稲中卓球部ばっか読んでるだろと思いました。

                    もう一つ笑ったのが
                    新川優愛の青ビキニの表紙が可愛くてどこも売り切れのヤンジャンを久しぶりに買ったら
                    建設業のおっさん100人に聞いたところ55対45でペプシの勝ち!!w
                    55対45っていうのが接戦だったんだよ〜みたいないいわけ感があっていいですねー
                    何を根拠にペプシ勝ちにしたんだみたいな感が凄い…w


                    本の感想4 バカを直す

                    0
                      かたやまです。

                      本の感想やります。今回は哲学者、適菜収の「バカを直す」です。
                      適菜収は哲学者で、週刊文春で今週のバカという連載を持ってる人です
                      これがなかなか面白く政治家、文化人を斬るという佐高信がやっていた
                      物と似ている感じですが、それよりもかなり過激で驚きます。

                      そんな作者が書いた本。本書によればバカとは
                      「脊髄反射的というか、モノを考えずに反応する。犬と同じです」
                      「まっとうな判断ができない人」

                      と言ってます。

                      読んでいてドキッとしたのが以下の箇所。

                      「バカは自分の知っていることを確認するために本を読みます。
                      バカは自分の世界観を堅固にするために情報を集めます。
                      よって、バカはより濃縮されたバカになる傾向があります。」

                      これはなかなか的を得ていると思いました。

                      小泉、橋下がデマゴーグ(意図的に虚偽の情報を流し、嘘をついて人を扇動しようとするさま)
                      であるという指摘も結構興味深い。他にもいろいろなことが書いてあり面白かったです。

                      上から目線にも見えますが、なかなか良いことが書いてあって
                      良書だと思いました。

                      バカを直す 適菜収
                      ★★★★★★★★☆ (8.5/10)


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