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    • 2016.10.27 Thursday
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    表現力

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      https://www.youtube.com/watch?v=MHExyrL4oiA&feature=youtu.be

      歌をやってる友達がライブバーにて歌ったようです。
      この表現力、凄いな。
      こんな風に歌いたいと思う。アニソンを。


      女子受けする趣味一覧とやら

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        やあ諸君、今日も冴えない顔をしているね。俺も負けないぞ。yoishoです。


        http://vippers.jp/archives/8039307.html

        突然だがこちらを見て頂きたい。

        縦の軸に着目すると、アニメやパチンコと同列。エロゲーよりは少し上。

        冷静に見てどうだろう。将棋がこんなにいい位置にいるわけないと思うのだ。
        むしろ休日は専らエロゲーにいそしみますと豪語できるピュアな心の持ち主の方がいっそ清々しい。
        乙女心は複雑だから一周回って「抱いて!」となっても何らおかしくない。

        それに引き換え将棋はいかがだろう。
        「得意戦型は振り飛車穴熊です」などと言おうものなら
        「あら、この人は引きこもりの上に軽薄な人なのかしら。ていうかなんで生きてるのしら。せめて7六の歩くらいあげなさいよこのクソメガネ。」
        と思われかねない。
        決して「私のと金であなたの穴熊をこじあけてあげたい…」
        とはならないだろう。
        隠れキリシタンよろしく、極力日陰で生きていくのが将棋指しの宿命であると思う。

        ちにみにyoishoは足を洗った。相変わらずモテないが。

        閑話休題。

        ともかく製作者様には申し訳ないが再考を願いたいものだ。
        将棋はより低きを目指して、作り直して頂きたい。


        一般とのギャップ

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          こないだ友人(一般人)とカラオケ行った時に
          次の曲で「SON OF SUN」って映ったから
          これかと思って期待したら↓
          http://www.nicozon.net/watch/nm8847727
          こっちだった↓
          https://www.youtube.com/watch?v=aoeUwHry2yA
          なにこいつら、知らんわ・・・


          続々・彼女いない歴=年齢の愛の狩人が婚活パーティーに行ってきた

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            やあ、年は明けたのに何一つめでたい事のなかったみんな!あけましておめでとう!

            さて、更新もえらく遅れたけれど何事も無かった体で話の続きをかいていくよ!

            始まった40対40の組手。それぞれ一分の持ち時間で行う自己アピール。
            正に戦場だ。合戦だ。
            いざゆかん・・・というイメージで行くのだが。
            女子のプロフィールカードには未知の世界ばかりが並んでいた。

            ・サッカー(笑)
            ・ディズニー(笑)
            ・バーベキュー(笑)
            ・ドライブ(笑)
            ・ドラマ(笑)
            ・最近の音楽(笑)

            すげぇ、ズラリと並ぶ趣味欄のうち、ほとんどが一片も興味のわかねぇ話題ばかりだ。
            こんなのに興味あるのか。アナ雪が三連チャンくらい続いた時は悪い洗脳でもされてんのかと思った。
            見ればあっちも同じよーな表情でプロフィールカードを見ている。
            お、気が合うねぇ。君、今僕と同じ事考えてたでしょ。この人とは合いそうにないなって。

            でも話は盛り上げないといけない。逆に燃えてきた。
            共通の話題がほっとんどない中で、いかに楽しく一分を過ごすか。

            婚活なんかしてる場合じゃない。ここはコミュニケーション能力の鍛練場だ。
            そう割り切って、話題を慎重にふっていく。

            プロフィールカードの字
            その日のファッション
            小話
            仕事の話

            このあたりを軸に、脳みそフル回転でボケてツッこんで。
            自分の話は極力押さえて、相手を主軸に一人一人を丁寧に丁寧に処理していく。
            ああ、これ何かに似てるな、と思ったら往年の名作ファイナルファイトだ。

            画面の外からわらわら出てくる敵をちぎっては投げちぎっては投げして進んでいくのだ。
            楽しいな、婚活パーティー。

            そして40人組手が終わったらお次はフリータイム。
            組手でもう一度お手合せ願いたい人の所にお冷を持っていくのだ(しょぼい)。
            フリータイムは一人三分もの時間が与えられる。
            当然、人だかりができる女子と閑散としてお冷も飲めない女子の二つに分かれる。
            早いもの勝ちなのでかわいい娘の前には、素早く移動しないと席を取られる。
            しかし、このyoisho、普通に可愛い娘と話が合わないのは既に体験済なので、群がる雄を横目に閑散系女子の所を丁寧に潰していく。
            静かに、そして優雅に、かつトリッキーに。お冷も飲めない系女子のもとへせっせとお冷を運ぶ俺。
            しかしお互いに詳しく覚えているはずもなく、微妙な空気が流れる。
            その空気をどーもってったら跳ね返せるかとかを戦略練るのが好き。

            時に、ここで愚痴をこぼしてくる女子がいたりする。
            もはや彼女の中では婚活パーティーは終わり、yoishoは単なる聞き役のポジションに収まっているのだ。
            それこそお冷に酒でも入ってんのかというくらいにこぼしてくれる。
            ちなみにyoisho的にはむしろそういう女子(なりふり構わず本心を見せてくれる)の方が好きで、聞いてて楽しいくらいなのだが、最後の告白カードにその人を書いても結構ダメだったりする。
            仕方ない。愚痴が始まった時点で相手は女子を捨てているのだ。
            うーん、しかし、うすーい趣味の話をしてる時よりもよっぽど魅力的だと思うんだけどなー。もったいない。

            そんなこんなで、最後の告白タイムは男女ともに三名まで「付き合ってもいいよと思う人」を書いて係の人に提出。
            なんだか大体3分の1くらいはうまーくカップルになって会場を後にするようです。

            そんなわけでいかがだっただろうか。yoishoの婚活パーティー潜入記。
            相手を探すというよりは、全然趣味の合わない人と時間のない中でどうコミュニケーションをとり、なおかつ自分のアピールも最大限していく練習としては最適の場だと思う。

            あ、本年も宜しくお願いします。


            続・彼女いない歴=年齢の愛の狩人が婚活パーティーに行ってきた。

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              会場に入ると、受付のお嬢様と一時のロマンスに酔いしれる間もなかった。
              広々とした一室。
              8つほどの椅子に囲まれて丸テーブルに、それぞれ紙がおかれている。

              既に何人かは先客がいた。
              チラリと顔を伺ってみると、思った通りのパッとしない雰囲気だ。
              思えば、ここにいるからには揃いも揃って冴えない人なわけで、当然か。

              着ている服も、まるでこの日にあわせたような不釣り合いな様子。
              もしかしたら、ついさっき買って着てるんじゃないのかってくらいの急ごしらえの印象だ。
              前日に一式買っておいて一晩寝かせて着てくるくらいの周到さが無いから君らはモテないんじゃないのかね?

              仕草もどこか落ち着かない。絶えず周りをキョロキョロとしている。
              それに引き換え、僕くらいのレベルになると窓から一人一人の様子を一瞥し、咄嗟の時も考え、トイレの位置や時計の位置、下の絨毯の柔らかさから、天井の蛍光灯がLEDかどうかを確認するくらいの用心深さだ。格が違う。

              さて、注意深く辺りを見回しながら適当な席につく。
              なるほど、テーブルの上の紙はプロフィールカードというものらしい。
              ここに趣味やら仕事やらを書き込み、後々に女性と交換し、自己紹介していくと。
              ふむ、よくできている。

              早速記入に取りかかる

              シンプルに職業は鍼灸マッサージ師。
              趣味はアロマテラピーにお料理にカラオケに将棋

              デートで行きたい場所は藤子・F・不二雄ミュージアムとカラオケ。

              好きな芸能人は林原めぐみ

              こんなもんか。
              きっとこの幅広い趣味に注目が集まるに違いない。
              ドラえもん好きというあどけなさアピールからのアロマテラピー・お料理好きときて、将棋に至ってかいま見せる意外な知的さ。

              これでモテない理屈がない。
              どこからでもかかってこい。

              書き終わった頃、ちょうど司会の人より説明が始まった。

              これから、40対40の壮絶な自己紹介が始まる。
              勝負は一分。その間のアピール。

              いざ参らん、戦の場へ。

              四間飛車が美濃囲いを組み
              6五歩を今、正に上げんとしていた――



              彼女いない歴=年齢の愛の狩人が婚活パーティーに行ってきた。

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                やあみんな、久しぶり!
                何年かぶりに帰ってきた、タイトルの通りの輝かしい肩書きを持つ男、yoishoです。

                さあみんな、どうせムダだろうけど一応ムダなあがきをしたくなって、やってみた結果ムダだった話が始まるよー!楽しみだね〜


                時は今年の梅雨の頃。
                yoishoはやってみるだけやってみようと婚活パーティーのシャン○レールに申込みをしてみた。

                決戦の場所は新宿。
                痛々しいほどの精一杯のお洒落をし、yoishoは欲望渦巻く世界に足を踏み入れた。

                まずは、高額な大金(なけなしの五千円)を眉1つ動かさない余裕で受付に支払う。
                事務的な口調ながら、受付のお姉さんは結構な美人だ。勝負は既に始まっている。

                ――「どうですか、この後、お茶でも」――

                そんな言葉が喉まで出かかるが、ここは大人の対応。
                本心を見せぬやや無口なポーカーフェイス。大人の余裕も持ち合わせている。
                そんな印象を彼女に持たせようと、僕は努めて冷静に、やや緩慢な動作でレシートを受け取った。
                やりとりの後にそっとウインクでもと思ったが、レシートから顔をあげるが早いか
                「次の方どうぞー」
                と、僕の後ろに視線を伸ばしながらの彼女の声。
                ウインクしようにも目線があわない。

                …フフ、仕事熱心なイタズラ仔猫ちゃんだ。捕まえようとしたら、スルリと腕を抜け出してどこかへ行ってしまう。僕はやや肩をすくめた。

                それとも、照れ臭いのかな。
                ややもすると移ろいげな彼女の本心をアレコレ想像しながら、僕はパーティー会場に入った。

                ※これ以降、彼女の出番はありません

                その2へつづく


                TOKYO MXが俺の心をくすぐる件

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                   やあみんな、あけましておめでとう。yoishoです。

                  ついにうちも地デジ化を果たしました。
                  いや〜、時間がかかったけど地デジはなかなか凄いね。

                  番組表がテレビで見れるとかホント誰がこんな時代が来る事を予想できただろうか。
                  特に予約録画設定が素晴らしい。
                  ずいぶんお世話になっていますよ。

                  で、MXですよ。MX。
                  この放送局の誰得っぷりが特に素晴らしい。

                  まぁここを見てるようなみんなはとっくにチェックしてる事と思うけど、まさか今になってふたりはプリキュア スプラッシュスターが見られるとは思わなんだ。
                  本放送の時はなかなか観られなかったんだけど、こんな所で僥倖にあずかれるとは…
                  あ、一応断っておきますけどyoishoはyes!プリキュア5以降はプリキュアとしてランク落ちると考えている派なんで。ここははっきり明言しておきます。
                  あれは「二人」だからこそキャラが立って絆が深く感じられて、説得力があったんだと思うんですよね。5人は多すぎでしょ、さすがに。

                  いやね、わかるんですよ?
                  セーラームーンの二匹目のドジョウを狙ったんでしょ?
                  もしくは初代〜スプラッシュスターまでの人気を踏み台にして5人分のキャラクターグッズを展開してひと儲けしたかったんでしょ?
                  そういう製作サイドの小賢しい思惑が見え隠れするんですよ。
                  まぁ、元々小さい子供向けに作られた物に対してとやかくいい大人が口を出すもんじゃないとは思うんですがね。
                  視聴者として段々名作が汚されていくような気がしまして、どうにも悲しいですね。

                  加えて、単純にyes!プリキュア5以降は作画が変わりましてね…
                  ちょっと僕と合わなかった部分もあるんですね。
                  初代から続く、あの何とも言えない柔らかいタッチが大好きだった。
                  特に初代のなぎさとほのかの作画は神ががっていたと思う。
                  全国の健全な成人男子諸君ならば、ほのかの艶やか柔らか黒髪をクンカクンカしたいと一度は思う事と確信している。
                  もちろんスプラッシュスターの咲と舞も初代を踏襲しており、yoishoの大好物である。
                  全国の健全な成人男子諸君ならば舞の艶やか柔らかk(ry)

                  さらに言うと曲もアニソン史屈指の名曲であったかと思う。
                  みんなも一度はカラオケで歌って引かれた事があると思う。
                  説明不要の押しも押されもせぬ名曲でしたね。プリッキュア プリッキュア。

                  まあ話題は逸れましたが、とにかく地デジ化万歳。
                  MXの誰得ぶり万歳。

                  さらに以前日記にて触れたミンキ―モモもやってるというのだからもはや狂喜乱舞である。
                  しかも海モモという俺特ぶり。
                  こちらはまた改めて日記にしたためていきたい。


                  将棋しようぜ!

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                     連投失礼します。yoishoです。

                    みんなは覚えているだろうか。
                    我が職場であり、将棋部みんなでサムゲタンをつっついたかの町、田町。
                    なんと、日本女子プロ将棋協会、LPSAが田町に来たよー
                    http://joshi-shogi.com/school/


                    ただ、日曜日はお休みなのでなかなか行けないけどね。
                    おそらくpecha story始まって以来のまともな将棋の話題です。
                    仕事抜けてでもいつか指導対局お願いしたいところですね。



                    ダメ人間かくあるべき

                    0
                       mitutakaさん、過去ログのまとめありがとう。我ながら大変どうしようもない日記が目白押しで、将棋部らしさがでていたなぁと感慨深く思います。yoishoです。

                      僕の引退後、笑む尾さんが当時盛り上げてくれたおかげで今のpecha storyがあるんだなぁとしみじみ思いました。というより笑む尾さんがしっかり書き込んでくれなければ本当にどうしようもない日記でしたね。管理人のゆたんぽさんはどう思っていたのでしょうか。

                      そう、大学で将棋部以外に一切友達ができなかった僕は、予約までして会いに行った12人の妹の盛った毒のお陰で明らかにロリ路線に走っていたと思います。
                      電撃Gsマガジンというダメ人間御用達の月刊誌を毎月買ってはニヤニヤし、よく森永の食堂で読んでいました。

                      電車の中で詰め将棋を解き、授業中に四間飛車の定跡を覚え、食事は妹達とまったり過ごす。
                      yoisho黄金パターンの出来上がりです。最悪誰とも一言も話さずに大学を出ます。幸せでした。
                      ゲームも相当やりましたね。朝までやって授業さぼって家でピタゴラスイッチを見るあの充実感とわずかに感じる背徳感の絶妙なバランス。最高でした。



                      >mitutakaさん
                      メガネは昔からの性癖。
                      なんで目の周りに枠があるでけであんなに魅力がでるのか全く不思議。
                      しかも当時は恐らく時東ぁみ全盛期ではなかったかと。
                      唯一三次元に未練があるとすればメガネでしたね。いわばメガネが僕を現実世界につなぎとめていたわけで。
                      ちなみにせっかくメガネだった女の子がコンタクトにする現象を「コンタク党の陰謀」と言います。
                      悲しい事ですね。

                      ヲの字を取り込めシリーズは当時相当頑張って書いた記憶があります。
                      授業中に四間飛車の定跡を覚えるのもそこそこに構成を考えたりしました。
                      まあ、誰にも何にも一切触れられる事なく終了と相成ったわけですが、やり切った後の謎の爽快感はよく覚えています。例えるならばジャンプの10週打ちきり漫画の作者の気分。
                      こうして7年の歳月越しにmitutakaさんに掘り起こしてもらってようやく日の目を見る事となりました。

                      これであの努力が、ようやく報われる…感無量です。
                      頑張った当時の自分に、こう声をかけてやりたいです
                      「おまわりさん こっちです」

                      ・補足

                      1月8日。10日の日記は僕ですね。
                      冬休みにゲームしかやってなかった上に、格ゲーで子供に負けた腹いせに過去の栄光を語りだすどうしようもない大人ですね。この友達は。









                      何もかも皆、懐かしい・・・

                      0
                         mitutakaさん、pecha storyの移行お疲れ様&ありがとう!
                        まとめまでしてくれて、恐悦至極のきわみでございます。yoishoです。

                        いや〜懐かしい。当時は曜日で持ち回りしたんだよね。
                        登校して部室行って飯食ってブログ更新して帰ったなぁ。
                        今読むと勢いのみで書いた文が多いね。頭の中がそのまま垂れ流されてる感じ。ある意味もう書けないや。
                        声優とゲームとアニメの話はたいていこのyoishoのしわざ。痛々しいですね。
                        ちなみに「ホラーのススメ」は僕の日記です。まあ妹連発のヒントで丸わかりですが。
                        一応解説をしておきますと、当時大学で彼女はおろか友達もろくにできなかった僕は「シスタープリンセス」という12人の妹がこぞってたった一人の兄(つまり俺)を愛しているという設定の怪ゲーにどっぷりと浸かっていたのでした。
                        早めに帰っては次々に登場する12人の妹と一人でキャッキャウフフしてニヤニヤしている奴でした。
                        内容はギャルゲーよろしくテキスト形式で進めていくものだったので、せっかくだから芥川龍之介とともに読書扱いしていますね。末期です。
                        余談ですが、初回限定にそれぞれの妹の声で起こしてくれる目覚まし時計がついてきたので普通に愛用していました。朝っぱらから響きわたる「おっはよ〜!おにいちゃまの声。一人っ子なのに。
                        気持ち悪いからやめろと親に何度も苦情を言われましたが、妹への愛の証と思って使い続けた21の冬。今となってはいい思い出です。早くわすれたい。

                        ダメ人間ネタは我ながら筆がノッて書いたのをよく覚えている。
                        第一感の文だけで長文が決まってくると気持ちいいよね。
                        8年前の締めをわざわざ取り上げてくれたmitutakaさんに感謝です。

                        これからもちょくちょく見に来る&投稿するので宜しくお願いします。


                        では最後にmitutakaさんの疑問に答えるコーナー!

                        >kyuuziinさんとは誰なのでしょう

                        知りません。

                        >summusさんって誰なんだー

                        わかりません。




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